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ニューロパワーONとOFF

睡眠障害にはニューロパワーOFF

自律神経失調症のサプリメント ニューロパワーONとOFF

自律神経失調症は慢性的な倦怠感、集中力の低下、思い出せない、イライラなど全身に様々な症状があらわれます!ニューロパワーONとOFFは、薬に頼りたくないという方も、安心して摂取していただける天然成分のサプリメントです。

自律神経失調症は、脳内にある神経伝達物質の誤作動から、様々な症状があらわれると考えられています。→自律神経失調症の原因

この神経伝達物質の活性化を図ることに着目し、開発したのが、ニューロパワーONとOFFです。

神経伝達物質を作るための前駆体のブレンドではなく、

  • 吸収を促す
  • 細胞の活性化
  • 放出を促す
  • 耐性を起こさせない

という、働きの成分設計で配合されています。

だから、ニューロパワーONとOFFは、実感・体感度が非常に高く、アメリカの病院ではメディカルフードとして、治療に用いられています。

ニューロパワーの特徴
  • 天然成分だから副作用の心配なし!
  • 製法特許出願中(アメリカでは取得済み)
自律神経失調症のこんな悩みには

■イライラ・倦怠感・物忘れなどの症状には・・・ニューロパワーON

自律神経失調症グラフ1

左のグラフは交感神経優位の方がニューロパワーONを摂取してからのグラフです。
6週間後には、副交感神経の働きが正常に戻っています。日常のイライラや倦怠感から解放され、記憶力も良くなってきたとの報告を本人から受けています。

■眠れない!などの睡眠障害には・・・ニューロパワーOFF

自律神経失調症グラフ1

睡眠を誘発するために必要な神経伝達物質であるセロトニンの血中濃度の推定グラフです。普段不眠に悩んでいる方にニューロパワーOFFを飲んで測定したグラフです。

セロトニンとは?
脳内の神経伝達物質のひとつで、必須アミノ酸であるトリプトファンの代謝過程で生成。ほかの神経伝達物質であるドーパミン(喜び、快楽)、ノルアドレナリン(恐れ、驚き)などの情報をコントロールし、精神を安定させる作用があります。セロトニンが不足すると感情にブレーキがかかりにくくなるため、依存症に陥ったり、うつ病になりやすいなどといった事も。

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120粒:価格12,600円(税込)

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ニューロパワーの成分と摂取目安

ニューロパワーON

■全成分:結晶セルロース、大豆レシチン、L-グルタミン酸、ココア、ブドウ種子エキス、イチョウ葉エキス、ショ糖脂肪酸エステル、微粒二酸化ケイ素、茶抽出物、プルラン(被包材)
■目安量
1日2回 4錠目安(空腹時摂取により期待大)

ニューロパワーOFF

■全成分:乳たんぱく、大豆レシチン、結晶セルロース、ココア、L-グルタミン酸、ブドウ種子エキス、イチョウ葉エキス、ショ糖脂肪酸エステル、微粒二酸化ケイ素、プルラン(被包材)
■目安量
1日2回 2錠〜5錠目安(就寝1時間前 目安)

自律神経失調症って?

私たちのココロとカラダの健康は、自律神経(交感神経と副交感神経)のバランスに より、コントロールされています。自律神経は、全身を包む込むように、まるで網の目のように、張りめぐらさせています。頭の先から足の先まで、自律神経に関係のない部分はないのです。

交感神経は緊張に関与し、副交感神経は、休息に関与しています。まるっきり、逆作用のこの二つは、正しくバランスをとりながら、ココロとカラダを健康な状態に保っているのです。

しかし、生活環境の多様化・偏った食生活・ストレス・ショックな出来事などにより、交感神経や副交感神経の働きが低下し、自律神経のバランスが崩れてしまうと、全身に不快な症状を抱えてしまいます。これら症状の総称を自律神経失調症とよんでいます。

自律神経失調症の要因

自律神経のバランスを崩す要因は、日常生活にもあります。ホルモンバランスの崩れ、最愛の人物やペットなどの離別や精神的ショックなど・・・。様々な要因が考えられますので、溜め込まずにメンタルとボディの両面をケアしましょう。

ストレス

別れ
慢性疲労
コーヒー喫煙

自律神経失調症の症状は?

自律神経失調症(自律神経のバランスの崩れによる体調不良)は、病院で検査しても、内科的な異常はみつかりません。医師も家族も理解してくれず、「仮病、怠け者」と、誤解されるケースも多いようです。

自律神経のバランスの崩れは、うつ状態、パニック障害、適応障害、摂食障害、自傷行為、アルコール・薬物乱用を初めとする嗜癖性疾患など、多数の精神的な障害に発展する危険性も考えられます。

自律神経失調症の主な症状
  • 記憶力・集中力の低下、やる気もでない
  • 食道のつかえ、喉の異物感、味覚障害
  • イライラ、不安、落ち込み
  • 動悸、息苦しさ、手足のしびれ・冷え
  • 疲れ目、肩こり
  • 勃起不全、頻尿、生理不順   など全身に不特定多数の不調を訴えます。
自律神経失調症は神経伝達物質の異常が原因?

人間の脳内には140億個の神経細胞(ニューロン)があり、さまざまな情報の伝達を行っています。ニューロン同士はつながっていないため、情報を伝える時には、神経伝達物質のチカラをかりて行います。

送り手側の神経細胞(ニューロン)が、シナプスから神経伝達物質を放出し、受け手側の神経細胞(ニューロン)が受容体(レセプター)を開いて、キャッチします。
このように、情報は神経細胞(ニューロン)から神経細胞(ニューロン)へ伝わります。

正確に情報を伝達する重要な役割を果たしている神経伝達物質ですが、なんらかの原因により、シナプスでの神経伝達物質の量の減少や種類に影響し、誤作動をおこしさまざまな症状があらわれると考えられています。


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